1. |
論文 |
多声モデル生成法としての複線径路等至性アプローチのための試論(2) 日本語・日本語教育 8,45-61頁 (共著) 2025/04 |
言語種別 | 日本語 | 発行・発表の年月 | 2025/04 | 形態種別 | 研究論文 | 査読 | 査読あり | 標題 | 多声モデル生成法としての複線径路等至性アプローチのための試論(2) | 執筆形態 | 共著 | 掲載誌名 | 日本語・日本語教育 | 掲載区分 | 国内 | 出版社・発行元 | 立教大学日本語教育センター | 巻・号・頁 | 8,45-61頁 | 総ページ数 | 17 | 担当区分 | 責任著者 | 著者・共著者 | ◎丸山千歌
小澤伊久美 | researchmap用URL | https://doi.org/10.14992/0002001426 | |
2. |
著書 |
TEAと質的探究用語集 (共著) 2025/03 |
言語種別 | 日本語 | 発行・発表の年月 | 2025/03 | 形態種別 | 事典・辞書 | 標題 | TEAと質的探究用語集 | 執筆形態 | 分担執筆 / Chapter Contribution | 掲載区分 | 国内 | 出版社・発行元 | 誠信書房 | 担当範囲 | 多声モデル生成法[PMPM]、壁象、ナノ心理学、フィードバック/フィードフォワード、 | 担当区分 | 筆頭著者 | 著者・共著者 | サトウタツヤ・安田裕子(監修)、中坪史典・土元哲平・上川多恵子・中本明世・加藤望(編) | |
3. |
論文 |
場のデザインという受け入れ校研究と言語文化教育研究の方法論的接点
【書評】神崎真実(著)『不登校経験者受け入れ高校のエスノグラフィー』 言語文化教育研究 22 (共著) 2024/12 |
言語種別 | 日本語 | 発行・発表の年月 | 2024/12 | 形態種別 | 速報,短報,研究ノート等(学術雑誌) | 標題 | 場のデザインという受け入れ校研究と言語文化教育研究の方法論的接点
【書評】神崎真実(著)『不登校経験者受け入れ高校のエスノグラフィー』 | 執筆形態 | 共著 | 掲載誌名 | 言語文化教育研究 | 掲載区分 | 国内 | 出版社・発行元 | 言語文化教育研究学会 | 巻・号・頁 | 22 | 担当区分 | 最終著者 | 著者・共著者 | ◎小幡佳菜絵・権野禎・小澤伊久美 | |
4. |
論文 |
書評「移動する子ども」の名付けと名乗りの弁証法的営為 ― 小林聡子(2021).『国際移動の教育言語人類学―トランスナショナルな在米「日本人」高校生のアイデンティティ』明石書店. ジャーナル「移動する子どもたち」 15,80-91頁 (共著) 2024/11 |
言語種別 | 日本語 | 発行・発表の年月 | 2024/11 | 形態種別 | 速報,短報,研究ノート等(学術雑誌) | 査読 | 査読あり | 標題 | 書評「移動する子ども」の名付けと名乗りの弁証法的営為 ― 小林聡子(2021).『国際移動の教育言語人類学―トランスナショナルな在米「日本人」高校生のアイデンティティ』明石書店. | 執筆形態 | 共著 | 掲載誌名 | ジャーナル「移動する子どもたち」 | 掲載区分 | 国内 | 出版社・発行元 | 移動する子どもフォーラム | 巻・号・頁 | 15,80-91頁 | 総ページ数 | 12 | 担当区分 | 最終著者 | 著者・共著者 | ◎小幡佳菜絵・小澤伊久美 | |
5. |
著書 |
文化心理学への招待——記号論的アプローチ (共著) 2024/10 |
言語種別 | 日本語 | 発行・発表の年月 | 2024/10 | 形態種別 | 単行本(学術書) | 標題 | 文化心理学への招待——記号論的アプローチ | 執筆形態 | 共訳 | 掲載区分 | 国内 | 総ページ数 | 318 | 担当範囲 | 第8章 環境を文化化していく:意味づけによる過剰決定 | 担当区分 | 筆頭著者 | 著者・共著者 | 【監訳者】
サトウ タツヤ
滑田 明暢
土元 哲平
宮下 太陽
【訳 者】
土元 哲平[日本語版への序、第6章、第7章、第8章]
伴野 崇生[序文、はじめに、第1章]
上川 多恵子[第2章]
田中 千尋[第3章]
卒田 卓也[第4章]
宮下 太陽[第5章、第8章、第10章、エピローグ]
小澤 伊久美[第8章]
横山 直子[第9章] | 概要 | 記号の本質や人々と記号との関わりを探究し、記号を媒介とした人間の未来志向的かつ動態的な発達を描くことを目指す「文化心理学」について解説した書。
人間の精神における文化的な複雑性に焦点を当て、従来の心理学の公理的基盤に挑戦する。
また、質的研究法の一つであるTEA(複線径路等至性アプローチ)に関わる重要な概念も解説される。
本書で扱う記号論的動態性の文化心理学は、再現性問題などで揺れる心理学の世界に突破口をもたらす可能性を秘めている。 | |
6. |
論文 |
複線径路等至性アプローチ(TEA)の鍵概念——日本語教育研究でTEAを活用するために—— 日本語教育 (187),45-59頁 (単著) 2024/04 |
言語種別 | 日本語 | 発行・発表の年月 | 2024/04 | 形態種別 | 研究論文 | 招待論文 | 招待あり | 標題 | 複線径路等至性アプローチ(TEA)の鍵概念——日本語教育研究でTEAを活用するために—— | 執筆形態 | 単著 | 掲載誌名 | 日本語教育 | 掲載区分 | 国内 | 出版社・発行元 | 日本語教育学会 | 巻・号・頁 | (187),45-59頁 | 総ページ数 | 15 | 担当区分 | 筆頭著者 | 著者・共著者 | 小澤伊久美 | |
7. |
論文 |
日本留学経験者のキャリアの発達と日本語教育 母語・継承語・バイリンガル教育(MHB)研究 (20周年特別記念号),162-163頁 (共著) 2024/03 |
言語種別 | 日本語 | 発行・発表の年月 | 2024/03 | 形態種別 | 研究論文 | 標題 | 日本留学経験者のキャリアの発達と日本語教育 | 執筆形態 | 共著 | 掲載誌名 | 母語・継承語・バイリンガル教育(MHB)研究 | 掲載区分 | 国内 | 出版社・発行元 | 母語・継承語・バイリンガル教育(MHB)学会 | 巻・号・頁 | (20周年特別記念号),162-163頁 | 総ページ数 | 2 | 担当区分 | 筆頭著者 | 著者・共著者 | ◎小澤伊久美・丸山千歌 | |
8. |
論文 |
「日本で」ではなく、日本や日本語とつながって生きる選択肢」5人の元留学生へのインタビュー調査から 日本語・日本語教育 (7),21-34頁 (共著) 2024/03 |
言語種別 | 日本語 | 発行・発表の年月 | 2024/03 | 形態種別 | 研究論文 | 査読 | 査読あり | 標題 | 「日本で」ではなく、日本や日本語とつながって生きる選択肢」5人の元留学生へのインタビュー調査から | 執筆形態 | 共著 | 掲載誌名 | 日本語・日本語教育 | 掲載区分 | 国内 | 出版社・発行元 | 立教大学日本語教育センター | 巻・号・頁 | (7),21-34頁 | 総ページ数 | 14 | 著者・共著者 | ◎丸山千歌・小澤伊久美 | |
9. |
著書 |
タスクベースで学ぶ日本語 中級3 (共著) 2023/05 |
言語種別 | 日本語 | 発行・発表の年月 | 2023/05 | 形態種別 | 教科書 | 標題 | タスクベースで学ぶ日本語 中級3 | 執筆形態 | 共著 | 掲載区分 | 国内 | 出版社・発行元 | スリーエーネットワーク | 総ページ数 | 108 | 担当区分 | 責任著者 | 著者・共著者 | 相場 いぶき
藤本恭子
萩原 章子
金山 泰子
西野 藍
尾崎(渡辺) 久美子
小澤 伊久美
◎澁川 晶 | |
10. |
論文 |
学校評価を問い直す- 多様な支援者からみた学校づくりの実態をふまえて - 天理大学生涯教育研究 27,1-55頁 (共著) 2023/03 |
言語種別 | 日本語 | 発行・発表の年月 | 2023/03 | 形態種別 | 研究論文(大学,研究機関紀要) | 標題 | 学校評価を問い直す- 多様な支援者からみた学校づくりの実態をふまえて - | 執筆形態 | 分担執筆 / Chapter Contribution | 掲載誌名 | 天理大学生涯教育研究 | 掲載区分 | 国内 | 出版社・発行元 | 生涯教育専攻研究室 | 巻・号・頁 | 27,1-55頁 | 総ページ数 | 55 | 担当範囲 | 奈良県関係者による発表を受けたコメント | 担当区分 | 責任著者 | 著者・共著者 | 石田健一、小澤伊久美、菊池由利、佐々木保孝、新谷明美、高橋雅代、橋本昭彦 | |
11. |
論文 |
日本・タイ・韓国・中国の日本語教師のビリーフ比較――構造方程式モデリング(SEM)による多集団同時分析―― 大学日本語教員養成課程研究協議会論集 20,24-48頁 (共著) 2023/03 |
言語種別 | 日本語 | 発行・発表の年月 | 2023/03 | 形態種別 | 研究論文 | 査読 | 査読あり | 標題 | 日本・タイ・韓国・中国の日本語教師のビリーフ比較――構造方程式モデリング(SEM)による多集団同時分析―― | 執筆形態 | 共著 | 掲載誌名 | 大学日本語教員養成課程研究協議会論集 | 掲載区分 | 国内 | 出版社・発行元 | 大学日本語教員養成課程研究協議会 | 巻・号・頁 | 20,24-48頁 | 総ページ数 | 25 | 担当区分 | 責任著者 | 著者・共著者 | ◎要弥由美・坪根由香里・嶽肩志江・小澤伊久美 | |
12. |
論文 |
「日本語特別教育3」実践報告―担当教員の気づきから― ICU日本語教育研究19 19,69-84頁 (共著) 2023/03 |
言語種別 | 日本語 | 発行・発表の年月 | 2023/03 | 形態種別 | 研究論文 | 標題 | 「日本語特別教育3」実践報告―担当教員の気づきから― | 執筆形態 | Joint Work | Journal | ICU日本語教育研究19 | Journal Type | Japan | Publisher | ICUグローバル言語教育研究センター | Volume, Issue, Pages | 19,69-84頁 | Total page number | 16 | Authorship | Lead author | Author and coauthor | ◎小澤 伊久美・坂田 麗子・吉田 睦・桑野 幸子・三浦 綾乃 | |
13. |
論文 |
日本語学習者の人生の径路に表れる日本との接触―日本に住み、働きつづける日本留学経験者Eの場合― 日本語・日本語教育 6,19-38頁 (共著) 2023/03 |
Language | Japanese | Publication Date | 2023/03 | Type | Research Paper | Peer Review | With peer review | Title | 日本語学習者の人生の径路に表れる日本との接触―日本に住み、働きつづける日本留学経験者Eの場合― | Contribution Type | Joint Work | Journal | 日本語・日本語教育 | Journal Type | Japan | Publisher | 立教日本語教育センター | Volume, Issue, Pages | 6,19-38頁 | Total page number | 20 | Author and coauthor | ◎丸山千歌・小澤伊久美 | |
14. |
著書 |
カタログTEA(複線径路等至性アプローチ)——図で響きあう—— (共著) 2023/02 |
Language | Japanese | Publication Date | 2023/02 | Type | Scholarly Book | Title | カタログTEA(複線径路等至性アプローチ)——図で響きあう—— | Contribution Type | Joint Editor | Journal Type | Japan | Publisher | 新曜社 | Total page number | 112 | Author and coauthor | サトウ タツヤ ・安田 裕子 監修、上川 多恵子・宮下 太陽・伊東 美智子・小澤 伊久美 編 | |
15. |
著書 |
DE Companion〜発展的評価の旅のおともに〜 (共著) 2022/12 |
Language | Japanese | Publication Date | 2022/12 | Type | Book (Other) | Title | DE Companion〜発展的評価の旅のおともに〜 | Contribution Type | Joint Translation | Journal Type | Japan | Publisher | ブルー・マーブル・ジャパン | Total page number | 70 | Responsible for | 第1章 発展的評価の紹介 | Author and coauthor | 今田克司(監修)、小澤伊久美・中谷美南子・松村幸裕子・千葉直紀(翻訳) | Original author(s) | ジェイミー・ギャンブル、ケイト・マッケグ、マーク・カバージ | Details | 2021年に発行された『A Developmental Evaluation Companion』(発行元:The J. W. McConnell Family Foundation, 著者:Jamie Gamble, Kate McKegg and Mark Cabaj)をブルー・マーブル・ジャパンとして翻訳しました。DEの実践知が詰まった”伴走評価”の指南書です。 | URL for researchmap | https://www.blue-marble.co.jp/survey-research/de-companion_202212/ | |
16. |
論文 |
多声モデル生成法としての複線径路等至性アプローチのための試論 日本語・日本語教育 5,51-68頁 (共著) 2022/03 |
Language | Japanese | Publication Date | 2022/03 | Type | Research Paper | Peer Review | With peer review | Title | 多声モデル生成法としての複線径路等至性アプローチのための試論 | Contribution Type | Joint Work | Journal | 日本語・日本語教育 | Journal Type | Japan | Publisher | 立教大学日本語研究センター | Volume, Issue, Pages | 5,51-68頁 | Total page number | 18 | Authorship | Corresponding author | Author and coauthor | ◎丸山 千歌、小澤 伊久美 | |
17. |
著書 |
タスクベースで学ぶ日本語 中級2 (共著) 2022/10 |
Language | Japanese | Publication Date | 2022/10 | Type | Textbook | Title | タスクベースで学ぶ日本語 中級2 | Contribution Type | Joint Work | Journal Type | Japan | Publisher | スリーエーネットワーク | Total page number | 91 | Authorship | Corresponding author | Author and coauthor | 相場 いぶき
◎藤本恭子
萩原 章子
金山 泰子
西野 藍
尾崎(渡辺) 久美子
小澤 伊久美
澁川 晶 | |
18. |
著書 |
PAC分析実践集3:支援ツールでここまでできる 3 (共著) 2022/09 |
Language | Japanese | Publication Date | 2022/09 | Type | Scholarly Book | Invitation | With invitation | Title | PAC分析実践集3:支援ツールでここまでできる | Contribution Type | Chapter Contribution | Journal Type | Japan | Publisher | ナカニシヤ | Volume, Issue, Pages | 3 | Author and coauthor | 小澤伊久美・坪根由香里・嶽肩 志江・八田 直美 | Details | <分担執筆した章は、第5章、第7章、第8章>
序 章 臨床心理学的方法としてのPAC分析
第1章 PAC分析支援ツールPAC-Assistについて
第2章 直感的操作のPAC Helperで,とにかく始めてみるPAC分析
第3章 俯瞰夜景の心理的評価へのPAC分析応用事例
第4章 間主観的アプローチとしてのPAC分析
第5章 PAC分析法における統計処理の留意点
第6章 PAC分析による離婚後の親子の面会交流に関する心理臨床学的研究
第7章 ある日本語授業についての経験日本語教師Aの語りとその背景にある意識
第8章 タイ人日本語教師Aのビリーフの形成と変容 | |
19. |
著書 |
タスクベースで学ぶ日本語 中級1 (共著) 2022/04 |
Language | Japanese | Publication Date | 2022/04 | Type | Textbook | Title | タスクベースで学ぶ日本語 中級1 | Contribution Type | Joint Work | Journal Type | Japan | Publisher | スリーエーネットワーク | Total page number | 98 | Author and coauthor | 相場 いぶき
藤本 恭子
萩原 章子
金山 泰子
◎西野 藍
尾崎(渡辺) 久美子
小澤 伊久美
澁川 晶 | |
20. |
論文 |
The Inter-modal Pre-Construction Method (IMPreC): Exploring Hyper-Generalization Human Arenas (共著) 2021/07 |
Language | English | Publication Date | 2021/07 | Type | Research Paper | Peer Review | With peer review | Title | The Inter-modal Pre-Construction Method (IMPreC): Exploring Hyper-Generalization | Contribution Type | Joint Work | Journal | Human Arenas | Journal Type | Another Country | Publisher | The Springer Nature | Author and coauthor | ◎Jaan Valsiner, Teppei Tsuchimoto, Ikumi Ozawa, Xiaoxue Chen & Kikuko Horie | Details | In this article, we present the blueprint for a new class of methods—inter-modal pre-constructive methods—uniting the value of moving across modalities of understanding (poetry, drawing, music, etc.) in a scheme of microgenetic construction of affective fields. For this purpose, the historical roots of this class of methods were reviewed, and two empirical demonstrations are provided. In the demonstration, the possibility of exploring hyper-generalized feelings was opened up by repeatedly producing the feelings while transforming the modality step by step. In addition, it was suggested that the modality of music could be used as the next possibility. The inter-modal pre-constructive methods are ways of triggering and increasing the difficulty of expression of the original feelings. The difficulty of switching the modality is a new synthesis while keeping attention to the feeling once felt. | |
21. |
論文 |
日本語学習者の人生の径路に表れる日本との接触——日本に住み、働きつづける日本留学経験者Cの場合—— 日本語・日本語教育 4,35-54頁 (共著) 2021/03 |
Language | Japanese | Publication Date | 2021/03 | Type | Research Paper (Bulletin of University/Institution) | Peer Review | With peer review | Title | 日本語学習者の人生の径路に表れる日本との接触——日本に住み、働きつづける日本留学経験者Cの場合—— | Contribution Type | Joint Work | Journal | 日本語・日本語教育 | Journal Type | Japan | Publisher | 立教日本語教育センター | Volume, Issue, Pages | 4,35-54頁 | Author and coauthor | ◎丸山千歌・小澤伊久美 | |
22. |
論文 |
2019年度バイリンガル・マルチリンガル子どもネット研究会―報告― 国際基督教大学学報 1-A 教育研究 62,167-171頁 (共著) 2020/03 |
|
23. |
論文 |
あるタイ人日本語教師のビリーフの形成-初任期から4年間のPAC 分析による縦断的調査から- 言語教育研究 (10),1-11頁 (共著) 2020/03 |
Language | Japanese | Publication Date | 2020/03 | Type | Research Paper | Peer Review | With peer review | Title | あるタイ人日本語教師のビリーフの形成-初任期から4年間のPAC 分析による縦断的調査から- | Contribution Type | Joint Work | Journal | 言語教育研究 | Journal Type | Japan | Publisher | 桜美林大学大学院言語教育研究科 | Volume, Issue, Pages | (10),1-11頁 | Total page number | 11 | Author and coauthor | ◎内田陽子、坪根由香里、八田直美、小澤伊久美 | |
24. |
論文 |
日本語学習者の人生の径路に現れる日本との接触—日本に住み、働きつづける日本留学経験者Dの場合— 日本語・日本語教育 3,13-31頁 (共著) 2020/03 |
Language | Japanese | Publication Date | 2020/03 | Type | Research Paper (Bulletin of University/Institution) | Peer Review | With peer review | Title | 日本語学習者の人生の径路に現れる日本との接触—日本に住み、働きつづける日本留学経験者Dの場合— | Contribution Type | Joint Work | Journal | 日本語・日本語教育 | Journal Type | Japan | Publisher | 立教大学日本語教育センター | Volume, Issue, Pages | 3,13-31頁 | Author and coauthor | ◎丸山千歌・小澤伊久美 | |
25. |
論文 |
母語・継承語・バイリガル教育(MHB)研究のこれまで(2014-2018) とこれから 母語・継承語・バイリンガル教育(MHB)研究 15,1-37頁 (共著) 2019/05 |
Language | Japanese | Publication Date | 2019/05 | Type | Review Article or Commentary (Scientific Journal) | Invitation | With invitation | Title | 母語・継承語・バイリガル教育(MHB)研究のこれまで(2014-2018) とこれから | Contribution Type | Joint Work | Journal | 母語・継承語・バイリンガル教育(MHB)研究 | Journal Type | Japan | Publisher | 母語・継承語・バイリンガル教育(MHB)学会 | Volume, Issue, Pages | 15,1-37頁 | Total page number | 37 | Responsible for | pp.23-26 | Author and coauthor | ◎湯川笑子、加納なおみ 、服部美貴 、佐野愛子、櫻井千穂、小澤伊久美、バトラー 後藤裕子 | |
26. |
論文 |
JALT 2018 JSL SIG Forum Presentations 全国語学教育学会日本語教育研究部会ニュースレター 16(1),5-9頁 (共著) 2019/03 |
Language | Japanese | Publication Date | 2019/03 | Type | Summary of Presentation (National or Other Academic Conference) | Invitation | With invitation | Title | JALT 2018 JSL SIG Forum Presentations | Contribution Type | Joint Work | Journal | 全国語学教育学会日本語教育研究部会ニュースレター | Journal Type | Japan | Publisher | 全国語学教育学会日本語教育研究部会 | Volume, Issue, Pages | 16(1),5-9頁 | Total page number | 5 | Responsible for | p.8 | Author and coauthor | 冨倉教子、桜木ともみ、小澤伊久美、◎山下早代子 | Details | 日本語学習者のための中級レベルの文法指導(フォーラム要旨) | |
27. |
その他 |
JLP祭2018 報告 ICU日本語教育研究 15,83-89頁 (単著) 2019/03 |
Language | Japanese | Publication Date | 2019/03 | Type | Other | Title | JLP祭2018 報告 | Contribution Type | Single Work | Journal | ICU日本語教育研究 | Journal Type | Japan | Publisher | 国際基督教大学 グローバル言語教育研究センター | Volume, Issue, Pages | 15,83-89頁 | Total page number | 7 | Author and coauthor | ◎小澤伊久美 | |
28. |
論文 |
日本語学習者の人生の径路に表れる日本との接触-日本に住み、働きつづける日本留学経験者Bの場合- 立教日本語教育センター紀要 2 (共著) 2019/03 |
Language | Japanese | Publication Date | 2019/03 | Type | Research Paper | Peer Review | With peer review | Title | 日本語学習者の人生の径路に表れる日本との接触-日本に住み、働きつづける日本留学経験者Bの場合- | Contribution Type | Joint Work | Journal | 立教日本語教育センター紀要 | Journal Type | Japan | Publisher | 立教大学日本語教育センター | Volume, Issue, Pages | 2 | Total page number | 20 | Author and coauthor | ◎丸山千歌、小澤伊久美 | |
29. |
論文 |
第一言語/継承日本語話者である大学生のための日本語教育 ことばと文字 9,148-156頁 (単著) 2018/04 |
Language | Japanese | Publication Date | 2018/04 | Type | Review Article or Commentary (Magazine) | Invitation | With invitation | Title | 第一言語/継承日本語話者である大学生のための日本語教育 | Contribution Type | Single Work | Journal | ことばと文字 | Journal Type | Japan | Publisher | 公益財団法人 日本のローマ字社 | Volume, Issue, Pages | 9,148-156頁 | Total page number | 9 | Author and coauthor | ◎小澤伊久美 | |
30. |
論文 |
ある翻訳者が自立に至る径路: 移動して学ぶ時代の日本語教育への示唆 日本語・日本語教育 1,19-35頁 (共著) 2018/03 |
Language | Japanese | Publication Date | 2018/03 | Type | Research Paper | Peer Review | With peer review | Title | ある翻訳者が自立に至る径路: 移動して学ぶ時代の日本語教育への示唆 | Contribution Type | Joint Work | Journal | 日本語・日本語教育 | Journal Type | Japan | Publisher | 立教大学日本語教育センター | Volume, Issue, Pages | 1,19-35頁 | Total page number | 17 | Author and coauthor | ◎丸山千歌、小澤伊久美 | |
31. |
論文 |
国際バカロレアの求める言語力 母語・継承語・バイリンガル教育(MHB)研究 14,1-14頁 (単著) 2018/03 |
Language | Japanese | Publication Date | 2018/03 | Type | Review Article or Commentary (Scientific Journal) | Invitation | With invitation | Title | 国際バカロレアの求める言語力 | Contribution Type | Single Work | Journal | 母語・継承語・バイリンガル教育(MHB)研究 | Journal Type | Japan | Publisher | MHB研究会 | Volume, Issue, Pages | 14,1-14頁 | Total page number | 14 | Author and coauthor | ◎小澤伊久美 | |
32. |
論文 |
対談録 国際バカロレアにおける言語の指導:すべての教師は言語の教師である 母語・継承語・バイリンガル教育(MHB)研究 14,15-24頁 (共著) 2018/03 |
Language | Japanese | Publication Date | 2018/03 | Type | Lecture Material (Seminar, Tutorial, Workshop, Lecture, etc.) | Invitation | With invitation | Title | 対談録 国際バカロレアにおける言語の指導:すべての教師は言語の教師である | Contribution Type | Joint Work | Journal | 母語・継承語・バイリンガル教育(MHB)研究 | Journal Type | Japan | Publisher | MHB研究会 | Volume, Issue, Pages | 14,15-24頁 | Total page number | 10 | Author and coauthor | 大迫弘和・小澤伊久美 | |
33. |
論文 |
縦断的質問紙調査から見るタイ人日本語教師 A のビリーフ 大阪観光大学紀要 18,1-9頁 (共著) 2018/03 |
Language | Japanese | Publication Date | 2018/03 | Type | Research Paper | Title | 縦断的質問紙調査から見るタイ人日本語教師 A のビリーフ | Contribution Type | Joint Work | Journal | 大阪観光大学紀要 | Journal Type | Japan | Publisher | 大阪観光大学 | Volume, Issue, Pages | 18,1-9頁 | Total page number | 9 | Author and coauthor | ◎坪根由香里、八田直美、小澤伊久美、内田陽子 | |
34. |
論文 |
タイ人日本語教師Aのビリーフの形成と変容‐PAC分析による縦断的調査から‐ 海外日本語教育研究 4,1-22頁 (共著) 2017/06 |
Language | Japanese | Publication Date | 2017/06 | Type | Research Paper | Peer Review | With peer review | Title | タイ人日本語教師Aのビリーフの形成と変容‐PAC分析による縦断的調査から‐ | Contribution Type | Joint Work | Journal | 海外日本語教育研究 | Journal Type | Japan | Publisher | 海外日本語教育学会 | Volume, Issue, Pages | 4,1-22頁 | Total page number | 22 | Author and coauthor | ◎坪根由香里、八田直美、小澤伊久美 | |
35. |
論文 |
タイ人の新人日本語教師と経験日本語教師に共通して見られる「いい日本語教師」に関するビリーフ PAC分析研究 1(1),11-21頁 (共著) 2017/03 |
Language | Japanese | Publication Date | 2017/03 | Type | Research Paper | Peer Review | With peer review | Title | タイ人の新人日本語教師と経験日本語教師に共通して見られる「いい日本語教師」に関するビリーフ | Contribution Type | Joint Work | Journal | PAC分析研究 | Journal Type | Japan | Publisher | PAC分析学会 | Volume, Issue, Pages | 1(1),11-21頁 | Total page number | 12 | Author and coauthor | ◎坪根由香里、嶽肩志江、八田直美、小澤伊久美 | |
36. |
論文 |
中国人日本語教師が持つ日本語教育における日本・日本文化に関する意識―新人教師と経験教師の比較より― 大学日本語教員養成課程研究協議会論集 (15),30-44頁 (共著) 2017/03 |
Language | Japanese | Publication Date | 2017/03 | Type | Research Paper | Peer Review | With peer review | Title | 中国人日本語教師が持つ日本語教育における日本・日本文化に関する意識―新人教師と経験教師の比較より― | Contribution Type | Joint Work | Journal | 大学日本語教員養成課程研究協議会論集 | Journal Type | Japan | Volume, Issue, Pages | (15),30-44頁 | Total page number | 15 | Author and coauthor | ◎八田直美 、小澤伊久美 、坪根由香里、嶽肩志江 | |
37. |
論文 |
日本語教育プログラムにおける開発型評価の導入―評価的思考を組み込んだプログラム運営とは― 日本語教育実践研究 5,90-102頁 (共著) 2017/03 |
Language | Japanese | Publication Date | 2017/03 | Type | Research Paper | Peer Review | With peer review | Title | 日本語教育プログラムにおける開発型評価の導入―評価的思考を組み込んだプログラム運営とは― | Contribution Type | Joint Work | Journal | 日本語教育実践研究 | Journal Type | Japan | Publisher | 立教日本語教育実践学会 | Volume, Issue, Pages | 5,90-102頁 | Author and coauthor | ◎丸山千歌、小澤伊久美、池田伸子 | |
38. |
論文 |
初級後半日本語の授業におけるオンライン・ツールの使用-- ICU 夏期日本語教育での実践から ICU日本語教育研究 12,48-60頁 (単著) 2016/03 |
Language | Japanese | Publication Date | 2016/03 | Type | Other Rapid Communication, Short Communication, Research Note, etc.(University/Institution Bulletin) | Title | 初級後半日本語の授業におけるオンライン・ツールの使用-- ICU 夏期日本語教育での実践から | Contribution Type | Single Work | Journal | ICU日本語教育研究 | Journal Type | Japan | Volume, Issue, Pages | 12,48-60頁 | Author and coauthor | ◎小澤伊久美 | |
39. |
論文 |
『実践的な日本語』『考えさせる授業』を意識する中国人日本語教師—その背景と彼らが目指す授業— 大阪観光大紀要 (16),33-42頁 (共著) 2016 |
Language | Japanese | Publication Date | 2016 | Type | Research Paper (Bulletin of University/Institution) | Title | 『実践的な日本語』『考えさせる授業』を意識する中国人日本語教師—その背景と彼らが目指す授業— | Contribution Type | Joint Work | Journal | 大阪観光大紀要 | Journal Type | Japan | Volume, Issue, Pages | (16),33-42頁 | Author and coauthor | ◎坪根由香里・嶽肩志江・八田直美・小澤伊久美 | |
40. |
論文 |
日本語教育プログラム運営における開発型評価活用の意義と可能性 日本語教育実践研究 (3),20-31頁 (共著) 2016 |
Language | Japanese | Publication Date | 2016 | Type | Research Paper (Scientific Journal) | Peer Review | With peer review | Title | 日本語教育プログラム運営における開発型評価活用の意義と可能性 | Contribution Type | Joint Work | Journal | 日本語教育実践研究 | Journal Type | Japan | Publisher | 立教日本語教育実践学会 | Volume, Issue, Pages | (3),20-31頁 | Author and coauthor | ◎小澤伊久美、丸山千歌、池田伸子 | |
41. |
著書 |
日本語を母語とする現職日本語教師Aの「いい日本語教師観」--PAC分析を活用してわかること 日本語教育のための質的研究 入門--学習・教師・教室をいかに描くか 221-246頁 (共著) 2015/10 |
Language | Japanese | Publication Date | 2015/10 | Type | Scholarly Book | Invitation | With invitation | Title | 日本語を母語とする現職日本語教師Aの「いい日本語教師観」--PAC分析を活用してわかること | Contribution Type | Chapter Contribution | Journal | 日本語教育のための質的研究 入門--学習・教師・教室をいかに描くか | Journal Type | Japan | Publisher | ココ出版 | Volume, Issue, Pages | 221-246頁 | Total page number | 26 | Responsible for | 第11章 | Author and coauthor | ◎小澤伊久美、坪根由香里 | |
42. |
論文 |
2013年度JLP 新カリキュラム報告 (11),45-95頁 (共著) 2015/03 |
Language | Japanese | Publication Date | 2015/03 | Type | Other Rapid Communication, Short Communication, Research Note, etc.(University/Institution Bulletin) | Title | 2013年度JLP 新カリキュラム報告 | Contribution Type | Chapter Contribution | Journal Type | Japan | Publisher | ICU日本語教育研究 | Volume, Issue, Pages | (11),45-95頁 | Author and coauthor | 松井 咲子・ 桜木 ともみ ・金山 泰子・数野 恵理 ・鈴木 庸子・ 尾崎 久美子 ・小澤 伊久美 ・田中 和美 | |
43. |
論文 |
「いい日本語教師」に関する中国人新人教師のビリーフ――PAC分析の結果から―― 大阪観光大学紀要 (15) (共著) 2015/03 |
Language | Japanese | Publication Date | 2015/03 | Type | Research Paper (Bulletin of University/Institution) | Peer Review | With peer review | Title | 「いい日本語教師」に関する中国人新人教師のビリーフ――PAC分析の結果から―― | Contribution Type | Joint Work | Journal | 大阪観光大学紀要 | Publisher | 大阪観光大学 | Volume, Issue, Pages | (15) | Author and coauthor | 坪根由香里・嶽肩志江・小澤伊久美・八田直美 | |
44. |
論文 |
日本語教育プログラムの大学国際化への貢献を評価する際の課題 ICU日本語教育研究 11,31-41頁 (共著) 2015/03 |
Language | Japanese | Publication Date | 2015/03 | Type | Research Paper | Title | 日本語教育プログラムの大学国際化への貢献を評価する際の課題 | Contribution Type | Joint Work | Journal | ICU日本語教育研究 | Journal Type | Japan | Publisher | 国際基督教大学日本語教育研究センター | Volume, Issue, Pages | 11,31-41頁 | Author and coauthor | ◎小澤伊久美・丸山千歌・池田伸子 | |
45. |
論文 |
ノンネイティブ新人日本語教師にとっての研修の意義―PAC分析によるタイ人新人日本語教師のビリーフ調査から― 国際交流基金日本語教育紀要 8,23-39頁 (共著) 2012 |
Language | Japanese | Publication Date | 2012 | Type | Rapid Communication, Short Communication, Research Note, etc. (Scientific Journal) | Title | ノンネイティブ新人日本語教師にとっての研修の意義―PAC分析によるタイ人新人日本語教師のビリーフ調査から― | Contribution Type | Joint Work | Journal | 国際交流基金日本語教育紀要 | Volume, Issue, Pages | 8,23-39頁 | Author and coauthor | 小澤 伊久美、八田直美・嶽肩志江・坪根由香里 | |
46. |
論文 |
PAC分析法における統計処理の留意点―よりよい実施とデータ解釈のために― 日本語教育実践研究フォーラム報告 WEB 11頁 (共著) 2011/12 |
Language | Japanese | Publication Date | 2011/12 | Type | Research Paper (Material for Other Academic Conferences) | Title | PAC分析法における統計処理の留意点―よりよい実施とデータ解釈のために― | Contribution Type | Joint Work | Journal | 日本語教育実践研究フォーラム報告 WEB | Volume, Issue, Pages | 11頁 | Author and coauthor | ◎小澤 伊久美、坪根由香里・嶽肩志江 | |
47. |
論文 |
ICU日本語教育課程シラバス中間報告 ICU日本語教育研究 7,66-86頁 (共著) 2011/03 |
Language | Japanese | Publication Date | 2011/03 | Type | Other Rapid Communication, Short Communication, Research Note, etc.(University/Institution Bulletin) | Title | ICU日本語教育課程シラバス中間報告 | Contribution Type | Joint Work | Journal | ICU日本語教育研究 | Volume, Issue, Pages | 7,66-86頁 | Author and coauthor | 小澤 伊久美、平田泉・金山泰子・数野恵理・黒川美紀子・松井咲子・尾崎久美子・佐藤由紀子・鈴木庸子 | |
48. |
論文 |
日本語教科書に見られるステレオタイプを日本語教師はどうとらえたか——多様な日本語学習者への実践経験を持つ日本語教師へのパイロットスタディ—— 横浜国立大学留学生センター教育研究論集 18,33-52頁 (共著) 2011/03 |
Language | Japanese | Publication Date | 2011/03 | Type | Research Paper (Scientific Journal) | Title | 日本語教科書に見られるステレオタイプを日本語教師はどうとらえたか——多様な日本語学習者への実践経験を持つ日本語教師へのパイロットスタディ—— | Contribution Type | Joint Work | Journal | 横浜国立大学留学生センター教育研究論集 | Volume, Issue, Pages | 18,33-52頁 | Author and coauthor | 小澤 伊久美、丸山千歌 | |
49. |
論文 |
ステレオタイプ的な読解教材に学習者の留学経験はいかに反応するか—日本語学習者に対するPAC分析法による縦断的研究からの示唆— 日語学研究 203-213頁 (共著) 2011 |
Language | Japanese | Publication Date | 2011 | Type | Research Paper | Title | ステレオタイプ的な読解教材に学習者の留学経験はいかに反応するか—日本語学習者に対するPAC分析法による縦断的研究からの示唆— | Contribution Type | Joint Work | Journal | 日語学研究 | Volume, Issue, Pages | 203-213頁 | Author and coauthor | 小澤 伊久美、丸山千歌 | |
50. |
論文 |
2009年度夏期日本語教育 教務主任報告 ICU日本語教育研究 6,91-97頁 (単著) 2010/03 |
Language | Japanese | Publication Date | 2010/03 | Type | Other Rapid Communication, Short Communication, Research Note, etc.(University/Institution Bulletin) | Title | 2009年度夏期日本語教育 教務主任報告 | Contribution Type | Single Work | Journal | ICU日本語教育研究 | Volume, Issue, Pages | 6,91-97頁 | Author and coauthor | 小澤 伊久美、嶽肩志江・坪根由香里 | |
51. |
論文 |
ある若手日本語教師の海外派遣前後の意識の変容—非母語話者日本語教師との協働に関するPAC分析インタビューより— ICU日本語教育研究 7,33-53頁 (共著) 2010/03 |
Language | Japanese | Publication Date | 2010/03 | Type | Research Paper (Scientific Journal) | Title | ある若手日本語教師の海外派遣前後の意識の変容—非母語話者日本語教師との協働に関するPAC分析インタビューより— | Contribution Type | Joint Work | Journal | ICU日本語教育研究 | Volume, Issue, Pages | 7,33-53頁 | Author and coauthor | ◎小澤伊久美、丸山千歌 | |
52. |
論文 |
日本語学習者と読解教材のインタラクションの解明に向けた縦断的調査-PAC分析を研究手法として- 横浜国立大学留学生センター教育研究論集 17,101-133頁 (共著) 2010/03 |
Language | Japanese | Publication Date | 2010/03 | Type | Research Paper (Scientific Journal) | Title | 日本語学習者と読解教材のインタラクションの解明に向けた縦断的調査-PAC分析を研究手法として- | Contribution Type | Joint Work | Journal | 横浜国立大学留学生センター教育研究論集 | Volume, Issue, Pages | 17,101-133頁 | Author and coauthor | 小澤 伊久美、丸山千歌 | |
53. |
著書 |
総合日語 第二冊(改訂版) (共著) 2010/02 |
Language | Chinese | Publication Date | 2010/02 | Type | Textbook | Title | 総合日語 第二冊(改訂版) | Contribution Type | Joint Work | Journal Type | Another Country | Publisher | 北京大学出版社 | Author and coauthor | 彭広陸(総主編)、守屋三千代(総主編)、◎丸山千歌(第二冊主編)、小澤伊久美(第二冊副主編) | |
54. |
論文 |
〔所報〕母語・継承語・バイリンガル教育(MHB)研究会 2014 年度研究大会 国際基督教大学学報. I-A 教育研究 (57),222-228頁 (共著) 2015 |
Language | Japanese | Publication Date | 2015 | Type | Conference Report, etc. | Title | 〔所報〕母語・継承語・バイリンガル教育(MHB)研究会 2014 年度研究大会 | Contribution Type | Joint Work | Journal | 国際基督教大学学報. I-A 教育研究 | Journal Type | Japan | Volume, Issue, Pages | (57),222-228頁 | Author and coauthor | ◎鈴木庸子、小澤伊久美 | |
55. |
論文 |
渡日前の留学経験が日本語読解教材の読みに何をもたらすか―PAC分析による日本語学習者ABに対する縦断研究から― 日本語教育実践研究 (2),16-27頁 (共著) 2015 |
Language | Japanese | Publication Date | 2015 | Type | Research Paper (Scientific Journal) | Peer Review | With peer review | Title | 渡日前の留学経験が日本語読解教材の読みに何をもたらすか―PAC分析による日本語学習者ABに対する縦断研究から― | Contribution Type | Joint Work | Journal | 日本語教育実践研究 | Journal Type | Japan | Volume, Issue, Pages | (2),16-27頁 | Author and coauthor | ◎丸山千歌、小澤伊久美 | |
56. |
論文 |
「留学」の先を見据えた日本語教育 ことば・文化・コミュニケーション : 異文化コミュニケーション学部紀要 (7),1-16頁 (共著) 2015 |
Language | Japanese | Publication Date | 2015 | Type | Research Paper (Bulletin of University/Institution) | Title | 「留学」の先を見据えた日本語教育 | Contribution Type | Joint Work | Journal | ことば・文化・コミュニケーション : 異文化コミュニケーション学部紀要 | Journal Type | Japan | Volume, Issue, Pages | (7),1-16頁 | Author and coauthor | ◎丸山千歌、小澤伊久美 | |
57. |
論文 |
PAC分析における好ましい統計処理とは―ソフトウェアによってデンドログラムが相違する問題への対処のために― ICU日本語教育研究 6,27-47頁 (共著) 2009/03 |
Language | Japanese | Publication Date | 2009/03 | Type | Research Paper (Scientific Journal) | Title | PAC分析における好ましい統計処理とは―ソフトウェアによってデンドログラムが相違する問題への対処のために― | Contribution Type | Joint Work | Journal | ICU日本語教育研究 | Volume, Issue, Pages | 6,27-47頁 | Author and coauthor | ◎小澤 伊久美、坪根由香里、嶽肩志江 | |
58. |
論文 |
教師の実践的思考を探る上でのビリーフ質問紙調査の可能性と課題——日本語教育における教師の実践的思考に関する研究(3)—— 横浜国立大学留学生センター教育研究論集 16,37-56頁 (共著) 2009/03 |
Language | Japanese | Publication Date | 2009/03 | Type | Research Paper (Scientific Journal) | Title | 教師の実践的思考を探る上でのビリーフ質問紙調査の可能性と課題——日本語教育における教師の実践的思考に関する研究(3)—— | Contribution Type | Joint Work | Journal | 横浜国立大学留学生センター教育研究論集 | Volume, Issue, Pages | 16,37-56頁 | Author and coauthor | 小澤 伊久美、嶽肩志江・坪根由香里 | |
59. |
論文 |
教師のビリーフ研究におけるPAC分析活用の可能性と留意点―HALBAUとSPSSによる分析結果の相違についての考察から― 言語文化と日本語教育 38,30-38頁 (共著) 2009 |
Language | Japanese | Publication Date | 2009 | Type | Rapid Communication, Short Communication, Research Note, etc. (University/Institute Bulletin) | Title | 教師のビリーフ研究におけるPAC分析活用の可能性と留意点―HALBAUとSPSSによる分析結果の相違についての考察から― | Contribution Type | Joint Work | Journal | 言語文化と日本語教育 | Volume, Issue, Pages | 38,30-38頁 | Author and coauthor | 小澤 伊久美、坪根由香里・嶽肩志江 | |
60. |
論文 |
統計は怖くない! 図を見てわかる直感的統計分析 論文理解のための構造方程式モデリング(SEM)入門 日本語教育実践研究フォーラム報告 WEB版 11頁 (共著) 2008/12 |
Language | Japanese | Publication Date | 2008/12 | Type | Research Paper (Material for Other Academic Conferences) | Title | 統計は怖くない! 図を見てわかる直感的統計分析 論文理解のための構造方程式モデリング(SEM)入門 | Contribution Type | Joint Work | Journal | 日本語教育実践研究フォーラム報告 WEB版 | Volume, Issue, Pages | 11頁 | Author and coauthor | 小澤 伊久美、要弥由美 | Details | <http://wwwsoc.nii.ac.jp/nkg/kenkyu/Forumhoukoku/kk-Forumhoukoku.html> | |
61. |
論文 |
PAC分析におけるフェイスシートの開発に向けた課題—日本語教材と学習者のインタラクションの解明に向けた研究のために— 横浜国立大学留学生センター教育研究論集 15,3-19頁 (共著) 2008/03 |
Language | Japanese | Publication Date | 2008/03 | Type | Research Paper (Scientific Journal) | Title | PAC分析におけるフェイスシートの開発に向けた課題—日本語教材と学習者のインタラクションの解明に向けた研究のために— | Contribution Type | Joint Work | Journal | 横浜国立大学留学生センター教育研究論集 | Volume, Issue, Pages | 15,3-19頁 | Author and coauthor | 小澤 伊久美、丸山千歌 | |
62. |
論文 |
日本語教育におけるPAC分析の可能性と課題 読解教材を刺激とした留学生への実践研究から 日本語教育実践研究フォーラム報 WEB版 11頁 (共著) 2007/12 |
Language | Japanese | Publication Date | 2007/12 | Type | Research Paper (Material for Other Academic Conferences) | Title | 日本語教育におけるPAC分析の可能性と課題 読解教材を刺激とした留学生への実践研究から | Contribution Type | Joint Work | Journal | 日本語教育実践研究フォーラム報 WEB版 | Volume, Issue, Pages | 11頁 | Author and coauthor | 小澤 伊久美、丸山千歌 | Details | <http://wwwsoc.nii.ac.jp/nkg/kenkyu/Forumhoukoku/kk-Forumhoukoku.html> | |
63. |
著書 |
日本語教育のフロンティア:学習者主体と協働 (共著) 2007/10 |
Language | Japanese | Publication Date | 2007/10 | Type | Scholarly Book | Title | 日本語教育のフロンティア:学習者主体と協働 | Contribution Type | Chapter Contribution | Publisher | くろしお出版 | Responsible for | 133-160 | Author and coauthor | 小澤 伊久美、小川貴士 編 | |
64. |
論文 |
コース・デザインにおける『時間的余裕』と『他者』の意義——ある上級日本語学習者へのインタビュー・データから—— 語学研究 22,103-118頁 (単著) 2007/03 |
Language | Japanese | Publication Date | 2007/03 | Type | Research Paper (Scientific Journal) | Title | コース・デザインにおける『時間的余裕』と『他者』の意義——ある上級日本語学習者へのインタビュー・データから—— | Contribution Type | Single Work | Journal | 語学研究 | Volume, Issue, Pages | 22,103-118頁 | Author and coauthor | 小澤 伊久美 | |
65. |
論文 |
日英対照に見られる日本語話者の時間意識 日本学研究 16,80-90頁 (単著) 2006/12 |
Language | Japanese | Publication Date | 2006/12 | Type | Research Paper (Scientific Journal) | Title | 日英対照に見られる日本語話者の時間意識 | Contribution Type | Single Work | Journal | 日本学研究 | Volume, Issue, Pages | 16,80-90頁 | Author and coauthor | 小澤 伊久美 | Details | 北京日本学研究中心 | |
66. |
論文 |
時間認識は言葉にどう表れるか 月刊 言語 35(5),44-51頁 (共著) 2006/05 |
Language | Japanese | Publication Date | 2006/05 | Type | Other Rapid Communication, Short Communication, Research Note, etc.(University/Institution Bulletin) | Title | 時間認識は言葉にどう表れるか | Contribution Type | Joint Work | Journal | 月刊 言語 | Volume, Issue, Pages | 35(5),44-51頁 | Author and coauthor | 小澤 伊久美、潘鈞 | |
67. |
論文 |
日本語教育における教師の実践的思考に関する研究 (2)—新人・ベテラン教師の授業観察時のプロトコルと観察後のレポートとの比較より— ICU日本語教育研究 2,1-21頁 (共著) 2006/03 |
Language | Japanese | Publication Date | 2006/03 | Type | Research Paper (Scientific Journal) | Title | 日本語教育における教師の実践的思考に関する研究 (2)—新人・ベテラン教師の授業観察時のプロトコルと観察後のレポートとの比較より— | Contribution Type | Joint Work | Journal | ICU日本語教育研究 | Volume, Issue, Pages | 2,1-21頁 | Author and coauthor | ◎小澤 伊久美、嶽肩志江・坪根由香里 | |
68. |
論文 |
日本語教師が直面する多様な『溝』を乗り越える 小出記念日本語教育研究会論文集 13,98-100頁 (単著) 2005/03 |
Language | Japanese | Publication Date | 2005/03 | Type | Research Paper (Scientific Journal) | Title | 日本語教師が直面する多様な『溝』を乗り越える | Contribution Type | Single Work | Journal | 小出記念日本語教育研究会論文集 | Volume, Issue, Pages | 13,98-100頁 | Author and coauthor | 小澤 伊久美 | ISSN | 1346-0757 | |
69. |
論文 |
日本語教師が直面する多様な『溝』を乗り越える——1.『溝』に関するアンケート結果報告 小出記念日本語教育研究会論文集 13,60-73頁 (単著) 2005/03 |
Language | Japanese | Publication Date | 2005/03 | Type | Research Paper (Scientific Journal) | Title | 日本語教師が直面する多様な『溝』を乗り越える——1.『溝』に関するアンケート結果報告 | Contribution Type | Single Work | Journal | 小出記念日本語教育研究会論文集 | Volume, Issue, Pages | 13,60-73頁 | Author and coauthor | 小澤 伊久美 | ISSN | 1346-0757 | |
70. |
論文 |
日本語教師が直面する多様な『溝』を乗り越える−分科会報告 小出記念日本語教育研究会論文集 13,98-100頁 (単著) 2005/03 |
Language | Japanese | Publication Date | 2005/03 | Type | Conference Report, etc. | Title | 日本語教師が直面する多様な『溝』を乗り越える−分科会報告 | Contribution Type | Single Work | Journal | 小出記念日本語教育研究会論文集 | Volume, Issue, Pages | 13,98-100頁 | Author and coauthor | 小澤 伊久美 | ISSN | 1346-0757 | |
71. |
論文 |
日本語教育における教師の実践的思考に関する研究(1)——新人教師とベテラン教師の授業観察後のレポートの比較より—— 語学研究 20,75-89頁 (共著) 2005/03 |
Language | Japanese | Publication Date | 2005/03 | Type | Research Paper (Scientific Journal) | Title | 日本語教育における教師の実践的思考に関する研究(1)——新人教師とベテラン教師の授業観察後のレポートの比較より—— | Contribution Type | Joint Work | Journal | 語学研究 | Volume, Issue, Pages | 20,75-89頁 | Author and coauthor | 小澤 伊久美、坪根由香里・嶽肩志江 | |
72. |
論文 |
「上級2 書き方・プレゼンテーション」コース報告 ICU日本語教育研究センター紀要 13,121-135頁 (単著) 2004/03 |
Language | Japanese | Publication Date | 2004/03 | Type | Research Paper (Scientific Journal) | Title | 「上級2 書き方・プレゼンテーション」コース報告 | Contribution Type | Single Work | Journal | ICU日本語教育研究センター紀要 | Volume, Issue, Pages | 13,121-135頁 | Author and coauthor | 小澤 伊久美 | |
73. |
論文 |
「上級2 書き方・プレゼンテーション」コース報告 ICU日本語教育研究センター紀要 13,121-135頁 (単著) 2004/03 |
Language | Japanese | Publication Date | 2004/03 | Type | Other Rapid Communication, Short Communication, Research Note, etc.(University/Institution Bulletin) | Title | 「上級2 書き方・プレゼンテーション」コース報告 | Contribution Type | Single Work | Journal | ICU日本語教育研究センター紀要 | Volume, Issue, Pages | 13,121-135頁 | Author and coauthor | 小澤 伊久美、嶽肩志江・坪根由香里 | |
74. |
論文 |
2003年C4コース報告 ICU夏期日本語教育論集 20,52-65頁 (共著) 2003/12 |
Language | Japanese | Publication Date | 2003/12 | Type | Other Rapid Communication, Short Communication, Research Note, etc.(University/Institution Bulletin) | Title | 2003年C4コース報告 | Contribution Type | Joint Work | Journal | ICU夏期日本語教育論集 | Volume, Issue, Pages | 20,52-65頁 | Author and coauthor | 小澤 伊久美、金山泰子・小西知代 | |
75. |
論文 |
専門教員と学習者へのニーズ調査に基づいた書き方指導—論文執筆の準備段階としての指導— 小出記念日本語教育研究会論文集 10,123-139頁 (共著) 2002/03 |
言語種別 | 日本語 | 発行・発表の年月 | 2002/03 | 形態種別 | 研究論文(学術雑誌) | 標題 | 専門教員と学習者へのニーズ調査に基づいた書き方指導—論文執筆の準備段階としての指導— | 執筆形態 | 共著 | 掲載誌名 | 小出記念日本語教育研究会論文集 | 巻・号・頁 | 10,123-139頁 | 著者・共著者 | 小澤 伊久美、◎丸山千歌 | ISSN | 1346-0757 | |
76. |
論文 |
教師教育展望—状況的学習論の視点から ICU日本語教育研究センター紀要 11,37-48頁 (単著) 2002/03 |
言語種別 | 日本語 | 発行・発表の年月 | 2002/03 | 形態種別 | 研究論文(学術雑誌) | 標題 | 教師教育展望—状況的学習論の視点から | 執筆形態 | 単著 | 掲載誌名 | ICU日本語教育研究センター紀要 | 巻・号・頁 | 11,37-48頁 | 著者・共著者 | 小澤 伊久美 | |
77. |
論文 |
パラダイムの転換期にある日本語教育−教育学的見地から日本語教育を考える ICU日本語教育研究センター紀要 10,29-40頁 (単著) 2001/03 |
言語種別 | 日本語 | 発行・発表の年月 | 2001/03 | 形態種別 | 研究論文(学術雑誌) | 標題 | パラダイムの転換期にある日本語教育−教育学的見地から日本語教育を考える | 執筆形態 | 単著 | 掲載誌名 | ICU日本語教育研究センター紀要 | 巻・号・頁 | 10,29-40頁 | 著者・共著者 | 小澤 伊久美、嶽肩志江・坪根由香里 | |
78. |
論文 |
視覚的モデル提示を活用した口頭発表指導法—いい例と悪い例の比較の効果— 小出記念日本語教育研究会論文集 9,41-57頁 (単著) 2001/03 |
言語種別 | 日本語 | 発行・発表の年月 | 2001/03 | 形態種別 | 研究論文(学術雑誌) | 標題 | 視覚的モデル提示を活用した口頭発表指導法—いい例と悪い例の比較の効果— | 執筆形態 | 単著 | 掲載誌名 | 小出記念日本語教育研究会論文集 | 巻・号・頁 | 9,41-57頁 | 著者・共著者 | 小澤 伊久美 | ISSN | 1346-0757 | |
79. |
論文 |
2000年C2コース報告 ICU夏期日本語教育論集 17,46-55頁 (単著) 2000/12 |
言語種別 | 日本語 | 発行・発表の年月 | 2000/12 | 形態種別 | その他記事速報,短報,研究ノート等(大学,研究機関紀要) | 標題 | 2000年C2コース報告 | 執筆形態 | 単著 | 掲載誌名 | ICU夏期日本語教育論集 | 巻・号・頁 | 17,46-55頁 | 著者・共著者 | 小澤 伊久美 | |
80. |
論文 |
『ICUの日本語』の語彙について ICU日本語教育研究センター紀要 7,37-48頁 (単著) 1998/03 |
言語種別 | 日本語 | 発行・発表の年月 | 1998/03 | 形態種別 | その他記事速報,短報,研究ノート等(大学,研究機関紀要) | 標題 | 『ICUの日本語』の語彙について | 執筆形態 | 単著 | 掲載誌名 | ICU日本語教育研究センター紀要 | 巻・号・頁 | 7,37-48頁 | 著者・共著者 | 小澤 伊久美 | |
81. |
論文 |
ある日本語授業についての経験日本語教師Aの語りとその背後にある意識—マルチメソッドによる分析— ICU日本語教育研究 (10),3-26頁 (共著) 2014/03 |
言語種別 | 日本語 | 発行・発表の年月 | 2014/03 | 形態種別 | 研究論文(大学,研究機関紀要) | 査読 | 査読あり | 標題 | ある日本語授業についての経験日本語教師Aの語りとその背後にある意識—マルチメソッドによる分析— | 執筆形態 | 共著 | 掲載誌名 | ICU日本語教育研究 | 出版社・発行元 | ICU日本語教育研究センター | 巻・号・頁 | (10),3-26頁 | 著者・共著者 | 小澤伊久美・嶽肩志江・坪根由香里 | |
82. |
論文 |
夏期日本語教育報告:教務報告 ICU日本語教育研究 (10),62-64頁 (単著) 2014/03 |
言語種別 | 日本語 | 発行・発表の年月 | 2014/03 | 形態種別 | その他記事速報,短報,研究ノート等(大学,研究機関紀要) | 招待論文 | 招待あり | 標題 | 夏期日本語教育報告:教務報告 | 執筆形態 | 単著 | 掲載誌名 | ICU日本語教育研究 | 出版社・発行元 | ICU日本語教育研究センター | 巻・号・頁 | (10),62-64頁 | 著者・共著者 | 小澤伊久美 | |
83. |
論文 |
中国人経験日本語教師の「対学習者」ビリーフとその背景を探る―「いい日本語教師」に関するPAC分析の結果から― 大阪観光大学紀要 (14),59-68頁 (共著) 2013/03 |
言語種別 | 日本語 | 発行・発表の年月 | 2013/03 | 形態種別 | 研究論文(大学,研究機関紀要) | 査読 | 査読あり | 標題 | 中国人経験日本語教師の「対学習者」ビリーフとその背景を探る―「いい日本語教師」に関するPAC分析の結果から― | 執筆形態 | 共著 | 掲載誌名 | 大阪観光大学紀要 | 出版社・発行元 | 大阪観光大学 | 巻・号・頁 | (14),59-68頁 | 著者・共著者 | 坪根由香里・嶽肩志江・小澤伊久美 | |
84. |
論文 |
韓国人経験日本語教師のビリーフを探る―「いい日本語教師」に関するPAC分析の結果から― 大阪観光大学紀要 (13),67-78頁 (共著) 2013 |
言語種別 | 日本語 | 発行・発表の年月 | 2013 | 形態種別 | 研究論文(大学,研究機関紀要) | 査読 | 査読あり | 標題 | 韓国人経験日本語教師のビリーフを探る―「いい日本語教師」に関するPAC分析の結果から― | 執筆形態 | 共著 | 掲載誌名 | 大阪観光大学紀要 | 出版社・発行元 | 大阪観光大学 | 巻・号・頁 | (13),67-78頁 | 著者・共著者 | 坪根由香里・八田直美・小澤伊久美 | |
85. |
論文 |
日本語教育研究におけるPAC分析を活用した研究の展開 新时代的世界日语教育研究 146-152頁 (共著) 2012/11 |
言語種別 | 日本語 | 発行・発表の年月 | 2012/11 | 形態種別 | 総説・解説(学術雑誌) | 招待論文 | 招待あり | 標題 | 日本語教育研究におけるPAC分析を活用した研究の展開 | 執筆形態 | 共著 | 掲載誌名 | 新时代的世界日语教育研究 | 出版社・発行元 | 高等教育出版社 | 巻・号・頁 | 146-152頁 | 著者・共著者 | 丸山千歌・小澤伊久美 | |
86. |
論文 |
PAC分析と質問紙調査併用によるビリーフ研究—あるタイ人日本語教師の事例より— 横浜国立大学留学生センター教育研究論集 19,93-114頁 (共著) 2012/03 |
言語種別 | 日本語 | 発行・発表の年月 | 2012/03 | 形態種別 | 研究論文(学術雑誌) | 標題 | PAC分析と質問紙調査併用によるビリーフ研究—あるタイ人日本語教師の事例より— | 執筆形態 | 共著 | 掲載誌名 | 横浜国立大学留学生センター教育研究論集 | 巻・号・頁 | 19,93-114頁 | 著者・共著者 | 小澤 伊久美、嶽肩志江・坪根由香里・八田直美 | |
87. |
論文 |
PAC分析を日本語非母語話者に日本語で実施する際の留意点−タイ人新人日本語教師へのPAC分析から− ICU日本語教育研究 8,19-34頁 (共著) 2012/03 |
言語種別 | 日本語 | 発行・発表の年月 | 2012/03 | 形態種別 | 研究論文(学術雑誌) | 標題 | PAC分析を日本語非母語話者に日本語で実施する際の留意点−タイ人新人日本語教師へのPAC分析から− | 執筆形態 | 共著 | 掲載誌名 | ICU日本語教育研究 | 巻・号・頁 | 8,19-34頁 | 著者・共著者 | ◎小澤 伊久美、嶽肩志江・坪根由香里・八田直美 | |
88. |
論文 |
1997年漢字コース報告 ICU夏期日本語教育論集 14,100-107頁 (単著) 1997/12 |
言語種別 | 日本語 | 発行・発表の年月 | 1997/12 | 形態種別 | その他記事速報,短報,研究ノート等(大学,研究機関紀要) | 標題 | 1997年漢字コース報告 | 執筆形態 | 単著 | 掲載誌名 | ICU夏期日本語教育論集 | 巻・号・頁 | 14,100-107頁 | 著者・共著者 | 小澤 伊久美 | |
89. |
論文 |
日本人学生と外国人学生の学習上の問題の差異−今年度の上級コースからの現場報告− ICU夏期日本語教育論集 13,10-123頁 (単著) 1996/12 |
言語種別 | 日本語 | 発行・発表の年月 | 1996/12 | 形態種別 | 研究論文(学術雑誌) | 標題 | 日本人学生と外国人学生の学習上の問題の差異−今年度の上級コースからの現場報告− | 執筆形態 | 単著 | 掲載誌名 | ICU夏期日本語教育論集 | 巻・号・頁 | 13,10-123頁 | 著者・共著者 | 小澤 伊久美 | |
90. |
論文 |
多声モデル生成法としての複線径路等至性アプローチのための試論 日本語・日本語教育 5,51-69頁 (共著) 2022/03 |
言語種別 | 日本語 | 発行・発表の年月 | 2022/03 | 形態種別 | 研究論文 | 査読 | 査読あり | 標題 | 多声モデル生成法としての複線径路等至性アプローチのための試論 | 執筆形態 | 共著 | 掲載誌名 | 日本語・日本語教育 | 掲載区分 | 国内 | 出版社・発行元 | 立教日本語教育センター | 巻・号・頁 | 5,51-69頁 | 総ページ数 | 20 | 担当区分 | 最終著者 | 著者・共著者 | ◎丸山千歌・小澤伊久美 | |
91. |
論文 |
1995年度SCJ研究会報告「書き」をめぐって ICU夏期日本語教育論集 12,136-142頁 (共著) 1996/03 |
言語種別 | 日本語 | 発行・発表の年月 | 1996/03 | 形態種別 | 速報,短報,研究ノート等(大学,研究機関紀要) | 標題 | 1995年度SCJ研究会報告「書き」をめぐって | 執筆形態 | 共著 | 掲載誌名 | ICU夏期日本語教育論集 | 巻・号・頁 | 12,136-142頁 | 著者・共著者 | 小澤 伊久美、文野峯子 | |
92. |
著書 |
SJ (Special Japanese)の最終到達目標−ニーズ調査結果の比較から− ICU帰国本科生に対する日本語教育プログラム開発に関する研究 45-53頁 (共著) 1996/03 |
言語種別 | 日本語 | 発行・発表の年月 | 1996/03 | 形態種別 | 調査報告書 | 標題 | SJ (Special Japanese)の最終到達目標−ニーズ調査結果の比較から− | 執筆形態 | 共著 | 掲載誌名 | ICU帰国本科生に対する日本語教育プログラム開発に関する研究 | 掲載区分 | 国内 | 巻・号・頁 | 45-53頁 | 著者・共著者 | ◎小澤 伊久美、丸山千歌 | |
93. |
論文 |
コース報告 SJ2 (読み)95年冬学期 ICU帰国本科生に対する日本語教育プログラム開発に関する研究:スペシャル・ジャパニーズ カリキュラム検討報告 138-148頁 (単著) 1996/03 |
言語種別 | 日本語 | 発行・発表の年月 | 1996/03 | 形態種別 | その他記事速報,短報,研究ノート等(大学,研究機関紀要) | 標題 | コース報告 SJ2 (読み)95年冬学期 | 執筆形態 | 単著 | 掲載誌名 | ICU帰国本科生に対する日本語教育プログラム開発に関する研究:スペシャル・ジャパニーズ カリキュラム検討報告 | 巻・号・頁 | 138-148頁 | 著者・共著者 | 小澤 伊久美 | |
94. |
論文 |
コース報告 SJ3 (書き)95年春学期 ICU帰国本科生に対する日本語教育プログラム開発に関する研究:スペシャル・ジャパニーズ カリキュラム検討報告 91-115頁 (単著) 1996/03 |
言語種別 | 日本語 | 発行・発表の年月 | 1996/03 | 形態種別 | その他記事速報,短報,研究ノート等(大学,研究機関紀要) | 標題 | コース報告 SJ3 (書き)95年春学期 | 執筆形態 | 単著 | 掲載誌名 | ICU帰国本科生に対する日本語教育プログラム開発に関する研究:スペシャル・ジャパニーズ カリキュラム検討報告 | 巻・号・頁 | 91-115頁 | 著者・共著者 | 小澤 伊久美 | |
95. |
論文 |
ファカルティに対するニーズ調査 ICU帰国本科生に対する日本語教育プログラム開発に関する研究:スペシャル・ジャパニーズ カリキュラム検討報告 9-30頁 (単著) 1996/03 |
言語種別 | 日本語 | 発行・発表の年月 | 1996/03 | 形態種別 | 研究論文(その他学術会議資料等) | 標題 | ファカルティに対するニーズ調査 | 執筆形態 | 単著 | 掲載誌名 | ICU帰国本科生に対する日本語教育プログラム開発に関する研究:スペシャル・ジャパニーズ カリキュラム検討報告 | 巻・号・頁 | 9-30頁 | 著者・共著者 | 小澤 伊久美 | |
96. |
論文 |
イギリスの一人称小説の語り手 雑誌シグノ (2),74-88頁 (単著) 1995/11 |
言語種別 | 日本語 | 発行・発表の年月 | 1995/11 | 形態種別 | 研究論文(その他学術会議資料等) | 標題 | イギリスの一人称小説の語り手 | 執筆形態 | 単著 | 掲載誌名 | 雑誌シグノ | 巻・号・頁 | (2),74-88頁 | 著者・共著者 | 小澤 伊久美 | |
97. |
論文 |
1994年度SCJL研究会報告 スキル別教授法:シンポジウム1.漢字 ICU夏期日本語教育論集 11,195-203頁 (共著) 1995/03 |
言語種別 | 日本語 | 発行・発表の年月 | 1995/03 | 形態種別 | その他記事速報,短報,研究ノート等(大学,研究機関紀要) | 標題 | 1994年度SCJL研究会報告 スキル別教授法:シンポジウム1.漢字 | 執筆形態 | 共著 | 掲載誌名 | ICU夏期日本語教育論集 | 巻・号・頁 | 11,195-203頁 | 著者・共著者 | 小澤 伊久美、文野峯子 | |
98. |
論文 |
『読み書き特別教育』コース報告 ICU日本語教育研究センター紀要 4,109-122頁 (共著) 1995/03 |
言語種別 | 日本語 | 発行・発表の年月 | 1995/03 | 形態種別 | 研究論文(学術雑誌) | 標題 | 『読み書き特別教育』コース報告 | 執筆形態 | 共著 | 掲載誌名 | ICU日本語教育研究センター紀要 | 巻・号・頁 | 4,109-122頁 | 著者・共著者 | 小澤 伊久美、小川貴士・江崎 祐子・駒井 利江・丸山千歌 | |
99. |
論文 |
1993年中級準備コース Cセクション報告書 ICU夏期日本語教育論集 10,47-54頁 (共著) 1994/03 |
言語種別 | 日本語 | 発行・発表の年月 | 1994/03 | 形態種別 | その他記事速報,短報,研究ノート等(大学,研究機関紀要) | 標題 | 1993年中級準備コース Cセクション報告書 | 執筆形態 | 共著 | 掲載誌名 | ICU夏期日本語教育論集 | 巻・号・頁 | 10,47-54頁 | 著者・共著者 | 小澤 伊久美、文野峯子 | |
100. |
論文 |
日本語の小説における語り方についての試論—語り手と語られる出来事の関係から— ICU日本語教育研究センター紀要 3,55-71頁 (単著) 1994/03 |
言語種別 | 日本語 | 発行・発表の年月 | 1994/03 | 形態種別 | 研究論文(学術雑誌) | 標題 | 日本語の小説における語り方についての試論—語り手と語られる出来事の関係から— | 執筆形態 | 単著 | 掲載誌名 | ICU日本語教育研究センター紀要 | 巻・号・頁 | 3,55-71頁 | 著者・共著者 | 小澤 伊久美 | |
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